【佐倉市】屋根・外壁リフォーム|外壁の“粉がつく”のは危険信号!チョーキング現象が出たら早めのメンテナンスを

本日は、年内の駆け込み依頼で伺った現地調査の様子をご紹介します。
外壁・雨どいのどちらにも「チョーキング現象」が見られる、劣化が進んだ状態でした。

目次

指でこすると粉がつく ― これは“劣化の最終サイン”

外壁や雨どいを指で軽くなでると、白い粉が指につくことがあります。
これが チョーキング現象(粉化) と呼ばれるもので、
塗膜が紫外線・雨風で分解され、防水機能が失われた状態です。

この状態を放置すると…

  • 水が壁内部に染み込みやすくなる
  • 外壁の強度が低下
  • ひび割れや剥離が発生
  • 雨漏りリスクが急増

と、年明け以降に思わぬ大規模な補修が必要になるケースもあります。

雨どいにも粉化…これは危険なサイン

今回の現場では外壁だけでなく、
雨樋(雨どい)にも粉がしっかりと付着していました。

樋(とい)の粉化は、
樋本体の耐久性低下 → 破損 → 排水不良 → 雨漏り
という流れを招きやすく、早めの対応が必須です。

年内の調査・見積もりはまだ間に合います!

年末に向けてお問い合わせが大変増えていますが、
今ならまだ 現地調査・お見積りは年内対応が可能です。

外壁の粉化は、
「いつかやらなきゃ」ではなく **“すぐに点検すべき状態”**です。

「外壁や付帯部の色が薄くなっている」「チョーキングしているかも?」 という方、
まずはお気軽にご相談ください。
専門スタッフが丁寧に現地調査し、最適な施工方法をご説明いたします。

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弊社の社長は佐倉出身、会社も地域密着でやらせていただいておりますので、そのような事をすればすぐに悪い噂になってしまいます。
ですので、安心して現地調査・お見積をお申込みいただければ幸いです。

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